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研究プロジェクト

研究プロジェクト

JST CREST


文部科学省科学研究費補助金

  • 2019-2022年度、科研費 基盤研究(B)、高機能な秘密計算暗号に向けた「弱い代数系」の組合せ論的群論に基づく研究 (研究代表者:縫田光司)
  • 2019-2022年度、科研費 若手研究、量子アルゴリズムを活用した耐量子公開鍵暗号の安全性解析 (研究代表者:高安敦)
  • 平成29-31年度、科研費 基盤研究(C)、ポスト量子暗号の標準化に向けた安全な暗号パラメータの導出 (研究代表者:高木剛)
  • 平成29-30年度、科研費 研究活動スタート支援、代表的な耐量子暗号に対する格子理論に基づく安全性解析 (研究代表者:高安敦)
  • 平成27-28年度、科研費 特別研究員奨励費、効率的かつ安全な多変数多項式暗号方式の構築 (外国人特別研究員:Albrecht Petzoldt)
  • 平成26-28年度、科研費 特別研究員奨励費、ビザンチン攻撃に対して安全なネットワーク符号化の解析と構成 (外国人特別研究員:Chi Cheng)
  • 平成25-28年度、科研費 基盤研究(B)、ペアリング暗号の大規模解読実験による安全性解析 (研究代表者:高木剛)
  • 平成25-27年度、科研費 挑戦的萌芽研究、楕円曲線暗号のグレブナ基底による安全性解析 (研究代表者:高木剛)
  • 平成25-26年度、科研費 特別研究員奨励費、大規模並列計算によるポスト量子暗号の安全性解析 (外国人特別研究員:Chen-Mou Cheng)
  • 平成24-25年度、科研費 特別研究員奨励費、効率的な分散暗号方式と安全なデータ保存アウトソーシングへの応用 (外国人特別研究員:Youwen Zhu)
  • 平成22-24年度、科研費 基盤研究(B)、ペアリング暗号方式の基礎数理および実装方法の研究 (研究代表者:高木剛)
  • 平成22-24年度、科研費 挑戦的萌芽研究、大規模解読実験による公開鍵暗号の安全性解析 (研究代表者:高木剛)
  • 平成22-24年度、科研費 特別研究員奨励費、プライバシを考慮したIDベース暗号方式とトラスト管理システムへの応用 (外国人特別研究員:Mingwu Zhang)
  • 平成20年度、科研費 特別研究員奨励費、双線形性ペアリング写像を利用した署名付き暗号化方式の研究 (外国人特別研究員:Fagen Li)
  • 平成18年度-22年度、 特定領域研究、情報爆発時代に向けた新しいIT基盤技術の研究 A01-01: 情報ネットワークにおける大規模知識処理のための超高速アルゴリズムの研究 (代表者: トーマス ツォイクマン、北海道大学)
  • 平成18-19年度、基盤研究(C)、公開鍵暗号用の算術技法における安全性を考慮した効率解析と応用 (研究代表者:高木剛)
  • 平成16年度-19年度、 特定領域研究、新世代の計算限界 -その解明と打破- B06: 暗号システムに対する実装攻撃の適用と限界に関する計算論的研究 (研究代表者: 櫻井幸一、九州大学)

競争的資金プロジェクト

  • 2019-(最長)2022年、総務省SCOPE ICT研究者育成型研究開発(若手研究者枠)、 "記憶容量制約型攻撃モデルに基づく長期的安全な秘密計算技術の研究開発" (研究代表者:縫田光司)
  • 平成21年度、科学技術振興機構 (JST)、地域イノベーション創出総合支援事業シーズ発掘試験、電子認証局による証明書を必要としない公開鍵暗号方式の開発 (研究代表者:高木剛)
  • 平成17-19年度、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、
    半導体アプリケーションプロジェクト、"Pairing Liteの研究開発" (研究代表者:岡本栄司 筑波大学)

民間企業との共同/受託研究

  • NTT研究所、富士通研究所、日立研究所、KDDI研究所、東芝研究開発センター、三菱電機研究所、NHK放送技術研究所、NEC研究所、三菱総合研究所、情報通信研究機構(NICT)、韓国電子通信研究院(ETRI)、シンガポール国立情報通信研究所(I2R)など

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